歴史の狭間でー徒然なるままに
東京 神保町殿の新刊「歴史の狭間で」をあなたに届けたい
真田幸村十四代・仙台真田家十三代当主である真田徹が、 Facebookに書き留めてきた、徒然なる歴史エッセイ。 史実への私見やその土地の空気感を率直な言葉で描…

殿の新刊「歴史の狭間で」をあなたに届けたい
真田幸村十四代・仙台真田家十三代当主である真田徹が、 Facebookに書き留めてきた、徒然なる歴史エッセイ。 史実への私見やその土地の空気感を率直な言葉で描…

紀州戦国屋

『街道をゆく 9』 司馬遼太郎 『街道をゆく』は、司馬遼太郎が25年にわたり綴った“歩く歴史紀行”。 第9巻「高野山みち」では、空海ゆかりの高野山をめざし、大…

紀州戦国屋

お城や歴史を愛する棚主が、心を込めて制作してきた御城印・武将印たち。 お城めぐりのブームとともに、その楽しみのひとつとして静かに広がり、雑誌掲載や出版社さまへ…

紀州戦国屋

『マンガで読む 新研究 織田信長』 戦国武将の雄・織田信長、その49年の生涯をマンガでわかりやすく紹介。 近年の研究成果をもとに、一般的なイメージとは異なる新…

紀州戦国屋

お城や歴史を愛する棚主が、心を込めて制作してきた御城印・武将印たち。 お城めぐりのブームとともに、その楽しみのひとつとして静かに広がり、雑誌掲載や出版社さまへ…

紀州戦国屋

お城や歴史を愛する棚主が、心を込めて制作してきた御城印・武将印たち。 お城めぐりのブームとともに、その楽しみのひとつとして静かに広がり、雑誌掲載や出版社さまへ…

紀州戦国屋

戦国武将を中心に、幕末志士や歴史作家ゆかりの温泉を紹介します。 日本三名泉(有馬・草津・下呂)には、あの天下人や人気武将も訪れました。実際に、現代でも湯に浸か…

紀州戦国屋

『シリーズ・実像に迫る001 真田信繁』 黒田基樹 著 なぜ、いまもこれほど真田信繁(幸村)は人々に愛され続けるのか──。 「関東勢百万と候へ、男は一人もなく…

紀州戦国屋

黒田官兵衛、前田利家、松永久秀…… 名だたる武将たちの“命懸けの夢”を、6人の人気作家が描く戦国アンソロジー。 武川佑、今村翔吾、澤田瞳子らによる、濃密で熱い…

紀州戦国屋

お城や歴史が好きで、御城印や武将印を製作、販売しています。 お城めぐりがブームになっている昨今、御城印もお城めぐりの楽しみのひとつとなっています。 この度、戦…

紀州戦国屋

『決定版 面白いほどよくわかる!家紋と名字』 オールカラー&豊富な図解で、日本の家紋や名字の起源・歴史を楽しくひも解く一冊。 戦国武将や公家、皇室、寺社、歌舞…

紀州戦国屋

「武士を生かすも殺すも、わしらの腕一本や」 南都奈良の具足師・与左衛門が、徳川家康の密命で真田の地へ潜入。 待ち受けていたのは“命が通った具足”を生み出す職人…

紀州戦国屋

「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッドキャスト『音楽と数理ポッドキャスト』の1年を期に…

灰泥屋

最後のC59、C62の働き場であった呉線は多くのファンを誘った。大胆な流し撮りなど、名シーンが満載。知られざる木次駅のダイナミックな発車シーンは、いまでも鳥肌…

いのうえ・こーいち

著:秋乃ななみ 原案:キャット・シールド 政略結婚──それでも私にとっては淡い初恋でした… シェルダーナの皇太子ガブリエルは結婚を間近に落ち着かない日々を過…

天晴コミ庫


深呼吸書店

美しいスポーク動輪のC55が活躍する肥薩線の佳き時代の情景を、語りとともに伝える。鹿児島区のB20をなん度も訪問した記録、鹿児島区のC60、C61も紹介。

いのうえ・こーいち

1937年 映画俳優に憧れていた柴田彰は、(後の「特撮の神様」こと)円谷英二の下で、 日独合作映画「新しき土」の特殊撮影を担当し、見事に完成させた。 その技術…
司書乃書店


深呼吸書店

いまではわたらせ渓谷鉄道になっているが、足尾線はC12重連が活躍した人気路線のひとつだった。終点、足尾鉱山の様子を考察したほか、C12全機を撮影。また、引退す…

いのうえ・こーいち
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

クルマ趣味の対象として絶好の英国スポーツカー。そのいろいろをベイシックな部分から紹介する。各種の豊富なデータは実に有用。写真も多く、眺めても楽しい一冊。

いのうえ・こーいち