人形
東京 神保町御所人形・抱き人形・文化人形・動物のぬいぐるみ・キャラクター人形など、江戸時代から現代までの代表的な「人形」と「うつし絵」「着せかえ」「ぬり絵」など、女の子の…
あなたの知らない本の棚

御所人形・抱き人形・文化人形・動物のぬいぐるみ・キャラクター人形など、江戸時代から現代までの代表的な「人形」と「うつし絵」「着せかえ」「ぬり絵」など、女の子の…
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信州が生んだ史上最強力士・雷電から、39年ぶり長野県内出身幕内の御嶽海まで“信州相撲人”を紹介する相撲雑学本。長野県内出身全力士一覧、歴代横綱、外国出身幕内力…
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1883(明治16)年、新潟県旧下田村(現三条市)に生まれ、漢学研究に情熱を注いだ諸橋轍次博士。博士の生誕140周年を記念し、新潟日報題字脇連載「行不由徑」を…
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私立探偵フィリップ・マーロウの活躍する「長いお別れ」の村上春樹による新訳。 巻末のあとがきに、村上春樹のチャンドラー論あり。
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英国王立科学研究所の金曜講話会は科学に興味をもつ一般人向けの実験を含めたデモンストレーションを行うショーである。その講話会に招かれた東大名物教授の体験記。
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2019年4月から新潟日報朝刊生活面で連載しているエッセー「遠藤麻理の なんとかなる なるようになる なんとでもなる」待望の書籍化。著者のサイン本。
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毎日新聞社発行。著者は1949年、福島県生まれ。翻訳家、エッセイスト。著書に『小説はゴシップが楽しい』(晶文社)、『60歳からの外国語修行』(岩波新書)、『ピ…
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白へびとあそんでいた姫が、「いつか、めおとになりましょうね」と、声をかけておくったのを、知るものはおりませんでした。「黒姫ものがたり」の歴史と舞台を訪ねての解…
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長野県の各地や観光名所、人物、料理などを、その名の由来をたどりながら案内する「おなまえ旅」の本。観光名所である善光寺や松本城、上田城の周辺の気になるスポット名…
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「愛に満ちた直言」で大人気の内館牧子さんのエッセー。秋田の食や祭り、人々の営み―。幅広いテーマに「牧子さん節」が光る。秋田魁新報に連載中のエッセー「明日も花ま…
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ワシントンの図書館で著者が出逢った数百通の手紙。それは、世界の巨匠レナード・バーンスタインと知られざるふたりの日本人との心の交歓の記録だった。
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松原、山と海

松嶋さんは、壱岐生まれの精神科医。 壱岐に暮らすごく普通の人々の記憶をもとにした連作短篇集です。 何か特別な事件が起こらなくとも人生そのものが物語であることを…

ニシノユキコ

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

東京―鳥取間を走るワイナリー・ツアーバスが山梨県勝沼付近の中央高速道路から防音壁を突き破って転落。バスは炎上し、運転手を含む乗客二十六名が焼死した。唯一の生存…

砂花富士ヲ

著:吟鳥子 奇跡的に生き延びていた種族「古鳥人類たち」と「人間」の刹那的邂逅(かいこう)ーー。 古代鳥人の少年ハローオの「養子」となり、彼らの村で暮らし始め…

天晴コミ庫

クルマ好きに人気のアルファ・ロメオのジゥリア・シリーズを美しい写真と詳細な記述で伝える。特に「ジュニアZ」はスタディオに持ち込み、その魅力のスタイリングをあま…

いのうえ・こーいち

2009年から活動してきた「後藤明生を読む会」の会員による作品集。論考、共同討議、ノート、資料、エッセイ、小説が収録。

書肆水門

エッセイ『ポッドキャストは自由にする』シリーズは、「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッ…

灰泥屋

伯備線の布原信号所付近はD51三重連で人気沸騰だったが、普段は静かで美しい日本的情景が素敵な場所だった。そこをいく貨客列車を美しい写真に残す。江津駅発車のダイ…

いのうえ・こーいち

サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

東京近郊で活躍していた蒸気機関車、八高線のD51、 C58、川越線の9600の牽く旅客列車などを取り上げる。第二特集として流線型の路面電車として一世を風靡した…

いのうえ・こーいち