10万個の子宮
東京 神保町村中璃子・著、平凡社、2018年

村中璃子・著、平凡社、2018年

銀書房

株式会社 巡の環 (阿部裕志 / 信岡良亮)著、木楽舎、2012年

銀書房

恩田陸・著、幻冬舎、2019年

銀書房

頸城鉄道の晩年は、たった1両のディーゼルカーが往復するだけの、超ローカルな鉄道になっていた。それだけに情緒あふれるシーンが随所に見られて汽車好きを誘った。西武…

いのうえ・こーいち
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

北海道のH大が舞台の動物コメディ。新装版になって2024年1月から小学館より毎月刊行!全12巻。

笑書店

英国を訪ね、元気で趣味に勤しんでいるクルマ好きを訪ねる。新装なったモーターショウなど、イヴェント紹介ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

現代アートの買い方とは? 普通のサラリーマンでもあり、日本を代表する現代アート・コレクターの一人である著者が、アートの見方/買い方を教授します。実は、アートの…

&Legion

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

福井県小松を起点に鉱山のある尾小屋まで走る軽便鉄道、尾小屋鉄道は、最後まで蒸気機関車が残されていたことで知られる。その蒸気機関車、5号機の特別運転をはじめ、近…

いのうえ・こーいち

東京新聞2024.6.15・朝刊「推し時代小説」書評掲載。 かつては源頼朝から「源、北条に次ぐ」と言われた伊予の名門・河野家。しかし、一族の内紛により、いま…

時代小説SHOW

松嶋さんは、壱岐生まれの精神科医。 壱岐に暮らすごく普通の人々の記憶をもとにした連作短篇集です。 何か特別な事件が起こらなくとも人生そのものが物語であることを…

ニシノユキコ

著:藤田和子 原案:ミランダ・リー 永遠でないというのなら――愛なんていらない? 「永遠の愛なんてもちあわせてはいないけど、一夜の愛ならあふれるほどあるんだ…

天晴コミ庫

岡山県にあった軽便鉄道、井笠鉄道の路線、車輌、歴史などを記録として残す一冊。廃線になる最終日、蒸気機関車1号機が走るまでの記録は貴重なものだ。

いのうえ・こーいち