ゆくえふめいのミルクやさん
東京 神保町息子たちに絵本が届いた時、この主人公の心境、子どもにわかるのかしらと思いました。どこかに行きたい気持ちになること、時々ありますよね

息子たちに絵本が届いた時、この主人公の心境、子どもにわかるのかしらと思いました。どこかに行きたい気持ちになること、時々ありますよね

おひたま


おひたま

長男が生まれた時「七歳までは夢の中」という本で「シュタイナー教育」を知り、エルサ・ベスコフが大好きになりました。全部集めようと、神保町の古本屋さんにも絶版本探…

おひたま


おひたま


おひたま

スタイグの絵本の中で一押し、多くは語れませんが、ハリーポッターみたいな話がこの数十ページに詰まっているんです。

おひたま

「ちいさいおうち」のバージニア・リー・バートンさんの作品です。働くということ、生きるということ、いいなって思える作品だと思います。

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おひたま

学生時代は広島に住んでいました。歩いていて昔そんなことがあったとわからないぐらいきれいなところです。でも、この写真集は語りかけてきます。そこに居た人々の営みを。

おひたま

息子たちとキャンプの帰り「いわむらかずお絵本の丘美術館」に行ったことを思い出します。彼らと過ごした自然そのものが描かれています。

おひたま


おひたま

九州が熱いと題して、阿蘇周辺で開催された一泊2日のイヴェントを追いかける。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

石炭地帯、筑豊で活躍した古豪貨物機、D50とD60を活写。晩年に残る全機を紹介するほか、ディテールにも迫る。行橋区のC50は隠れた人気機関車。

いのうえ・こーいち

いまではわたらせ渓谷鉄道になっているが、足尾線はC12重連が活躍した人気路線のひとつだった。終点、足尾鉱山の様子を考察したほか、C12全機を撮影。また、引退す…

いのうえ・こーいち

ウィングス・コミックス(B6版) ふくふくまんぷく(1) 第1巻 著:碧也ぴんく 土方歳三ら箱館での新選組を描く『星のとりで―箱館新選記ー』や、『八犬伝』な…

天晴コミ庫

伯備線の布原信号所付近はD51三重連で人気沸騰だったが、普段は静かで美しい日本的情景が素敵な場所だった。そこをいく貨客列車を美しい写真に残す。江津駅発車のダイ…

いのうえ・こーいち


松原、山と海

加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

1972年、高卒でロサンゼルス近郊のChapman大学に留学、結婚してアメリカ人となり、卒業後に不動産と貿易の会社を起業させ、後にChapman大学の理事、N…

石田卓也

フランスを代表する本格的スポーツクーペとして、ラリーで輝かしい戦績をあげるなどして人気の高いアルピーヌ。その生みの親であるジャン・レデレさんへのインタヴュウを…

いのうえ・こーいち

D60 が貨物に旅客列車に大活躍した磐越東線。沿線各地を紹介するとともに、郡山区のD60、14輌を網羅する。日鉄羽鶴に残っていた明治の機関車、1080の走るシ…

いのうえ・こーいち


松原、山と海