祈りの原郷(海鳥社)
東京 神保町神への祈りと感謝、そして何より地域共同体の絆として受け継がれる祭り。 華やかな舞、厳かな儀式、それを支える人々の思い…心を揺さぶる出会いを求め各地の祭りを訪ね…

神への祈りと感謝、そして何より地域共同体の絆として受け継がれる祭り。 華やかな舞、厳かな儀式、それを支える人々の思い…心を揺さぶる出会いを求め各地の祭りを訪ね…

月見草

ジュニアポエムシリーズは子どもにもわかる言葉で真実の世界をうたう個人詩集のシリーズです。『オカリナを吹く少女』は著者2冊目の詩集です。 「私たちは、毎日、いろ…

月見草

花に逢う悦び,人に逢う悦びー。 古都大宰府への想いを、旅で出合った不思議を、時空を超えて鮮やかに細やかに綴る詩人の感性。 幼き日の思い出、大切な人たちとの別れ…

月見草

花に逢う悦び人に逢う悦び―。古都大宰府への想いを旅で出合った不思議を時空を超えて鮮やかに細やかに綴る詩人の感性。幼き日の思い出、大切な人たちの別れ―。人の世の…

月見草

神への祈りと感謝、そして何より地域共同体の絆として受け継がれる祭り。華やかな舞、厳かな儀式、それを支える人々の思い…心を揺さぶる出会いを求め各地の祭りを訪ね歩…

月見草

人々の心に疑念がきざしはじめた。 第二ファウンデーションなど存在しないのではないか。 ヒューゴー賞受賞三部作 新訳版完結 連続ドラマ『ファウンデーション』原作…

灰泥屋

重連や後補機など大正の機関車8620型が大活躍した花輪線。竜ヶ森のサミットに向かっての力行シーンは永遠に忘れられない。もうひとつの8620の活躍した五能線の混…

いのうえ・こーいち

異例の超ロングインタビューで選手の本音に迫る『ダブドリ』の創刊号。
さすらいブックス

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

岡山県にあった軽便鉄道、井笠鉄道の路線、車輌、歴史などを記録として残す一冊。廃線になる最終日、蒸気機関車1号機が走るまでの記録は貴重なものだ。

いのうえ・こーいち

「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッドキャスト『音楽と数理ポッドキャスト』の1年を期に…

灰泥屋

英国を訪ね、元気で趣味に勤しんでいるクルマ好きを訪ねる。新装なったモーターショウなど、イヴェント紹介ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

機関車C56の活躍した路線のなかでも、八ヶ岳の麓を走る小海線は格別の人気路線でした。その全線を紹介するとともに、小海線沿線に保存されるC56を訪ねるなど、小海…

いのうえ・こーいち

2019年4月から新潟日報朝刊生活面で連載しているエッセー「遠藤麻理の なんとかなる なるようになる なんとでもなる」待望の書籍化。著者のサイン本。
あなたの知らない本の棚

1972年、高卒でロサンゼルス近郊のChapman大学に留学、結婚してアメリカ人となり、卒業後に不動産と貿易の会社を起業させ、後にChapman大学の理事、N…

石田卓也

いまではわたらせ渓谷鉄道になっているが、足尾線はC12重連が活躍した人気路線のひとつだった。終点、足尾鉱山の様子を考察したほか、C12全機を撮影。また、引退す…

いのうえ・こーいち

福島県にあった沼尻鉄道は、日本硫黄という鉱山会社が敷いた鉄道。晩年は鉱物輸送から観光鉄道に脱皮を試みるも、ある日突然廃線になってしまった。その在りし日の情景と…

いのうえ・こーいち