香川の風土記 第5号
東京 神保町香川の土地の記憶をたどる、静かな郷土の風土記です
「風土記」とは、奈良時代に朝廷の命により諸国の地勢、産物、地名の由来、伝説などを記録させた地理書です。 こちらのシリーズは、香川の気候、風土、民俗、自然現象の…

香川の土地の記憶をたどる、静かな郷土の風土記です
「風土記」とは、奈良時代に朝廷の命により諸国の地勢、産物、地名の由来、伝説などを記録させた地理書です。 こちらのシリーズは、香川の気候、風土、民俗、自然現象の…

すんさいあん

香川県出身の漫画家篠丸 のどかさん原作の『うどんの国の金色毛鞠』とコラボしたJTBのMOOK本です。 アニメの場面と連動したスポットの紹介が満載の聖地巡礼のガ…

すんさいあん

開館10周年を記念して開催された「猪熊弦一郎の仕事展」の図録です。 全国のパブリックスペースにある作品が多く収録されています。

すんさいあん

瀬戸内国際芸術祭2019の公式ガイドブックです 芸術祭作品ガイド&MAPはもちろん、作品や芸術祭にまつわるストーリーが満載です。

すんさいあん

カメラマンの木下孝は、寝台特急「サンラ イズエクスプレス」取材のため東京から高松 まで乗車することになった。 隣りの個室には永井みゆきと名のる若い美女。翌朝、…

すんさいあん

香川県の100の指標を把握することができます
各機関で作成された都道府県別統計の主要100項目のデータ掲載しています。 香川県の全国における相対的な位置を知ることができます。

すんさいあん

「ロングライフデザイン」の視点で、その土地らしい「定番」を紹介していくトラベルガイド。 2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを本音で紹介…

すんさいあん

地域の空気や人々のまなざしに触れられる一冊です。
随筆誌『ずいひつ 遍路宿』第249号です。 表紙は香川県仲多度郡多度津町を中心に活動した版画家・武田三郎さんの作品。山あいの社寺や参道を思わせる風景が描かれて…

すんさいあん

1994〜95年にかけて開催された没後100年回顧展の図録

すんさいあん

誰も書かなかった讃岐うどん針の穴場探訪記。 伝説の「麺通団」による個人的な好みを基本としたレポートは、時代を超えても面白さと美味しさ、そして讃岐うどんの奥深さ…

すんさいあん

地元情報誌IKUNASと、株式会社ディレクターズの共同編集 瀬戸内座員中のライター、カメラマン、編集者、デザイナーで作成された地元愛にあふれるガイド本です 2…

すんさいあん

経済・産業・暮らしのデータを通して香川県の未来を考えます
香川県の経済・産業・暮らしについて、現在の姿とこれからをわかりやすくまとめた一冊です。 本書『香川のすがた ~香川の経済・産業・暮らしの今、そしてこれから~ …

すんさいあん

父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

ロバート・ヘイゼン著。海洋、岩石、生命、鉱物、大気ー全てが複雑に絡み合い「共進化」する。誕生から46億年を貫く壮大なストーリー。

Brand new day

岡山県にあった軽便鉄道、井笠鉄道の路線、車輌、歴史などを記録として残す一冊。廃線になる最終日、蒸気機関車1号機が走るまでの記録は貴重なものだ。

いのうえ・こーいち

ウィングス・コミックス(B6版) ふくふくまんぷく(1) 第1巻 著:碧也ぴんく 土方歳三ら箱館での新選組を描く『星のとりで―箱館新選記ー』や、『八犬伝』な…

天晴コミ庫

「カニさん」と愛称される英国製小型スポーツカーを楽しくまとめた一冊。多くのオーナーの協力もあって、かず多くの「カニさん」の写真満載。もちろん、スペック等も充実。

いのうえ・こーいち


深呼吸書店

時は安政の山中村。強い子になれ、それが清作の聞いた母からの最後の言葉。清作は強くなって母に会うため彼岸相撲で大関を志す。一度はそれを果たしたが現実は何も変わら…

えぬま書房

東京近郊で活躍していた蒸気機関車、八高線のD51、 C58、川越線の9600の牽く旅客列車などを取り上げる。第二特集として流線型の路面電車として一世を風靡した…

いのうえ・こーいち

ベストセラー100冊の「いちばん結果の出る」勉強法が 1冊でわかる! ! ! 本書は、古今東西の「学び」にまつわる100冊の本から、 「すぐ効く! 誰にでも…

超速ビジネス原点ブックス

私立探偵フィリップ・マーロウの活躍する「長いお別れ」の村上春樹による新訳。 巻末のあとがきに、村上春樹のチャンドラー論あり。
あなたの知らない本の棚

1972年、高卒でロサンゼルス近郊のChapman大学に留学、結婚してアメリカ人となり、卒業後に不動産と貿易の会社を起業させ、後にChapman大学の理事、N…

石田卓也

137億年光年の彼方はどうなっているのか?国立天文台の4次元デジタルビューワー「Mitaka」を詳細な解説と名場面のスクリプト付で収録。

Brand new day