神戸元町ジャーナル
東京 神保町第一章 海の本屋と元町あれこれ 【海】という名の本屋が消えた/堀辰雄が歩いた神戸/竹中郁のすれちがい/竹中郁と小磯良平/星を売る店/三ノ宮駅南口洋菓子店/星の…

第一章 海の本屋と元町あれこれ 【海】という名の本屋が消えた/堀辰雄が歩いた神戸/竹中郁のすれちがい/竹中郁と小磯良平/星を売る店/三ノ宮駅南口洋菓子店/星の…

海豚書店

シリア難民、AKB、LGBT、暴力団、新宿ゴールデン街、子ども食堂、刑務所、イスラム団、磯釣り…。生存のヒントは、ここにある。
巨大な資本の流れは、人々の暮らしをボロボロに蝕み、国家は、国境の壁をますます迫り上げる。押し出された者は、当て所もなく荒野を彷徨うのみ。--私たちの居場所はい…

海豚書店

戦後ベストセラーとなった感動の作品
内容紹介 終戦とともに3人の子どもをかかえ、満州から日本へ命からがらの引揚を体験した、著者の魂の記録。戦争の悲惨さと、生きることの尊さ、母の愛の深さがせつせつ…

海豚書店

少し古い出版で、ほんまるさんにご尽力いただきましたが、新本の手配がかないませんでした。 なので出版社から直接購入しました。 本体2800円+税ですが、古本の価…

海豚書店

目次 第一章 酒のはなし 第二章 どぶろくの歴史 第三章 密造ナンバーワン 第四章 秋田のどぶろく騒動 第五章 活字の中の「どぶろく」 第一級資料から 72 …

海豚書店

『 屋久島発 うみがめのなみだ その生態と環境 』 大牟田一美・熊澤英俊 著、 海洋工学研究所 2011

海豚書店

んだんだ 無明舎出版よたよた半世紀 あんばいこう (アンバイコウ)(著) 発行:無明舎出版 2023年4月 目次 はじめにー五十年をふりかえってー 第…

海豚書店

本とみかんと子育てと 農家兼業編集者の周防大島フィールドノート 柳原 一徳 トク(著) 発行: みずのわ出版 2021年1月

海豚書店

昭和の後期、信州の山里で、日常の身近なものをつくっていた職人さんたちの語りを聞き書きした1冊です。 登場するのは、豆腐、饅頭、味噌・醤油、草履、下駄、焜炉、刃…

海豚書店

・吉村昭「海の史劇」新潮文庫 《日本海海戦》の劇的な全貌。七カ月に及ぶ大回航の苦心と、迎え撃つ日本側の態度、海戦の詳細などを克明に描いた空前の記録文学。

海豚書店

もやし屋 秋田今野商店の100年 塩野 米松 (著) 発行: 無明舎 初版年月日: 2013年11月1日

海豚書店

加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

鏡の国から、王子を狙う超美少女と謎の少年が現れ、アッコの「護衛役」としての役割が脅かされる3巻。 魔法を使ったバトルや、ドラマチックな展開が描かれます。アッコ…

ベイジュ こめつぶ書房

頸城鉄道の晩年は、たった1両のディーゼルカーが往復するだけの、超ローカルな鉄道になっていた。それだけに情緒あふれるシーンが随所に見られて汽車好きを誘った。西武…

いのうえ・こーいち

東京新聞2024.6.15・朝刊「推し時代小説」書評掲載。 かつては源頼朝から「源、北条に次ぐ」と言われた伊予の名門・河野家。しかし、一族の内紛により、いま…

時代小説SHOW

人々の心に疑念がきざしはじめた。 第二ファウンデーションなど存在しないのではないか。 ヒューゴー賞受賞三部作 新訳版完結 連続ドラマ『ファウンデーション』原作…

灰泥屋

ZENKEI AI FORUM の雑誌、『ZAM 季報 VOL.2』です。 本号のコアになる記事は以下の3つの【講演】です。 * 浮世絵チャレンジ 俳句TO…

灰泥屋

松嶋さんは、壱岐生まれの精神科医。 壱岐に暮らすごく普通の人々の記憶をもとにした連作短篇集です。 何か特別な事件が起こらなくとも人生そのものが物語であることを…

ニシノユキコ


書肆水門

クルマ趣味の対象として絶好の英国スポーツカー。そのいろいろをベイシックな部分から紹介する。各種の豊富なデータは実に有用。写真も多く、眺めても楽しい一冊。

いのうえ・こーいち

1883(明治16)年、新潟県旧下田村(現三条市)に生まれ、漢学研究に情熱を注いだ諸橋轍次博士。博士の生誕140周年を記念し、新潟日報題字脇連載「行不由徑」を…
あなたの知らない本の棚

英国ライトウエイト・スポーツカーとして人気のエランを、初期のシリーズ1から最終期のスプリントまで網羅。詳細なスペック表は有用です。

いのうえ・こーいち