ラッシー君作品集その1
東京 神保町愛犬のミニチュアダックスのラッシー君をモチーフに、いろんなアーティストさんにラッシー君のアート作品を注文で作ってもらってコレクションをしています。そのラッシー…

愛犬のミニチュアダックスのラッシー君をモチーフに、いろんなアーティストさんにラッシー君のアート作品を注文で作ってもらってコレクションをしています。そのラッシー…

手作り本の店「ラッシー堂」

愛犬のミニチュアダックスのラッシー君をモチーフに、いろんなアーティストさんにラッシー君のアート作品を注文で作ってもらってコレクションをしています。そのラッシー…

手作り本の店「ラッシー堂」

歌川国芳と商人の善右衛門が江戸のふしぎな事に遭遇する、時代小説です。なぜかラッシー君も出て来ます。和綴じで和紙で作ってみました。お楽しみいただければ幸いです。

手作り本の店「ラッシー堂」

この美しい世界を貴方と共に歩もうは、AIに優しく管理されている未来を描いてみたSF小説です。もう一作は眠る犬は、、表紙のイラストに想像力を喚起されて描いてみた…

手作り本の店「ラッシー堂」
独断に満ち満ちているいろんな映画の映画感想文集です。独断をお許しください。 お手にとって御覧いただければ幸いです。

手作り本の店「ラッシー堂」

愛犬のミニチュアダックスのラッシー君をモチーフに、いろんなアーティストさんにラッシー君のアート作品を注文で作ってもらってコレクションをしています。そのラッシー…

手作り本の店「ラッシー堂」

江戸、明治の浮世絵の中には、子供の為に作られた「おもちゃ絵」と言う種類の物がありました。楽しく面白い物が多く、この中の「判じ絵」と呼ばれる物は、なぞなぞです。…

手作り本の店「ラッシー堂」

時代小説書いてみました。
歌川国芳と商人の善右衛門が江戸のふしぎな事に遭遇する、時代小説です。なぜかラッシー君も出て来ます。和綴じで和紙で作ってみました。お楽しみいただければ幸いです。

手作り本の店「ラッシー堂」

恐竜の大きさを比べてみてね。
巻物をどんどん開いてくると、大きな恐竜が出てきます。 大きさの比較がよく分かるように作ってみました。 縮尺もなるべく正確にしてみました。 恐竜と言ってもこんな…

手作り本の店「ラッシー堂」

わんわん一目千本
江戸の版元、蔦屋重三郎が初期の頃に出版した本に、吉原の花魁を、花に見立てて描いた「一目千本」と言う本があります。。見立てられた花魁が活けた生花と言う設定で描か…

手作り本の店「ラッシー堂」

国芳ふしぎ絵草紙
歌川国芳と商人の善右衛門が江戸のふしぎな事に遭遇する、時代小説です。なぜかラッシー君も出て来ます。和綴じで和紙で作ってみました。お楽しみいただければ幸いです。

手作り本の店「ラッシー堂」

「カニさん」と愛称される英国製小型スポーツカーを楽しくまとめた一冊。多くのオーナーの協力もあって、かず多くの「カニさん」の写真満載。もちろん、スペック等も充実。

いのうえ・こーいち

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

クルマ好きに人気のアルファ・ロメオのジゥリア・シリーズを美しい写真と詳細な記述で伝える。特に「ジュニアZ」はスタディオに持ち込み、その魅力のスタイリングをあま…

いのうえ・こーいち

ホンダ車を特集。クルマ好きに人気のポイント、人気モデルなど、多角的に構成。インドのイヴェントなどのほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

ミニ趣味、ポルシェ趣味と題して、それぞれ注目のモデルを紹介。スバルやホンダなど国産車愛好家も紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

東京近郊で活躍していた蒸気機関車、八高線のD51、 C58、川越線の9600の牽く旅客列車などを取り上げる。第二特集として流線型の路面電車として一世を風靡した…

いのうえ・こーいち

趣味のクルマという特集で話を展開する。イヴェントのレポートなどとともにほかの連載なども多数。

いのうえ・こーいち

スーパーカーの最高峰として、多くの少年たちを熱狂させ、クルマ好きの羨望を集めたクンタッシ。日本ではカウンタックと呼ばれたが、正しくはクンタッシ。ランボルギーニ…

いのうえ・こーいち

九州が熱いと題して、阿蘇周辺で開催された一泊2日のイヴェントを追いかける。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

ホンダ車を特集。クルマ好きに人気のポイント、人気モデルなど、多角的に構成。インドのイヴェントなどのほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

逢う旅、舞鶴の名のもとに、舞鶴で開催されたイヴェントを訪問し、その行き帰りにいろいろな人、ものを訪ねる。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち