【サイン本】2月うさぎとお茶会を
東京 神保町「2月うさぎのお茶どころ」棚主の初刊行小説です。ーー東京の片隅にひっそりと伝わる都市伝説が、頑張る「ふつうのひと」の人生に、ささやかな奇跡を起こす。優しくてあ…

2月うさぎのお茶どころ

「2月うさぎのお茶どころ」棚主の初刊行小説です。ーー東京の片隅にひっそりと伝わる都市伝説が、頑張る「ふつうのひと」の人生に、ささやかな奇跡を起こす。優しくてあ…

2月うさぎのお茶どころ

「2月うさぎのお茶どころ」棚主の初刊行小説です。ーー東京の片隅にひっそりと伝わる都市伝説が、頑張る「ふつうのひと」の人生に、ささやかな奇跡を起こす。優しくてあ…

2月うさぎのお茶どころ

拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その①。川端康成作品の中でも、特に棚主の記憶に残る一冊です。深い眠りについた若い女の傍らでただ一夜を過ごす老人の目に映る…

2月うさぎのお茶どころ


2月うさぎのお茶どころ

「2月うさぎのお茶どころ」棚主の初刊行小説です。ーー東京の片隅にひっそりと伝わる都市伝説が、頑張る「ふつうのひと」の人生に、ささやかな奇跡を起こす。優しくてあ…

2月うさぎのお茶どころ

棚主にとっての「最恐本」。どのくらい怖いかというと、棚主が所有しているのは単行本版なのですが、買ったその日から未だに書店さんの紙カバーが外せず、普段は本棚の奥…

2月うさぎのお茶どころ

新井素子先生作品の中でも、棚主がもっとも好きな一冊。以前、某書店さまで開催された「推し本」の感想を書く企画で、こちらの本を取り上げたところ、帯コメントとして採…

2月うさぎのお茶どころ

拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ

英国ミニは小型車の革命といわれて誕生。本来は大衆車であったにもかかわらず、小さくて速くキビキビした走り、愛嬌あるスタイルでクルマ好きに大きな人気を得た。その各…

いのうえ・こーいち

『ひなたとひかり』(講談社青い鳥文庫)、『消えたい私は君と出会えて』(集英社みらい文庫)をはじめ、各社の児童文学のレーベルから出版している高杉 六花さんのデビ…
司書乃書店

著:藤田和子 原案:ミランダ・リー 永遠でないというのなら――愛なんていらない? 「永遠の愛なんてもちあわせてはいないけど、一夜の愛ならあふれるほどあるんだ…

天晴コミ庫

金沢に拠点を置く文芸誌。加賀藩の歴史小論文エッセイはじめ時代小説、戯曲を中心に、さらには現代小説まで網羅する、異色の文芸誌。

えぬま書房

両目洞窟人間の短編集。少し不思議ワールドを紡ぎます。 【収録作品】ちゃん呪/フランスパン同好会/ブリングザビート

柚木library

書店ヴィヴァルディ


書肆水門

2020年に急逝した吉原和子の作品集。優秀なイラストレーターでもあり、有能な手芸作家でもあった吉原和子の作品の数々を収録しました。ここでしか手に入らない1冊で…

&Legion

ベストセラー100冊の「いちばん結果の出る」勉強法が 1冊でわかる! ! ! 本書は、古今東西の「学び」にまつわる100冊の本から、 「すぐ効く! 誰にでも…

超速ビジネス原点ブックス

美しいスポーク動輪のC55が活躍する肥薩線の佳き時代の情景を、語りとともに伝える。鹿児島区のB20をなん度も訪問した記録、鹿児島区のC60、C61も紹介。

いのうえ・こーいち

私立探偵フィリップ・マーロウの活躍する「長いお別れ」の村上春樹による新訳。 巻末のあとがきに、村上春樹のチャンドラー論あり。
あなたの知らない本の棚

頸城鉄道の晩年は、たった1両のディーゼルカーが往復するだけの、超ローカルな鉄道になっていた。それだけに情緒あふれるシーンが随所に見られて汽車好きを誘った。西武…

いのうえ・こーいち