オセアノ号、海へ!
東京 神保町『ナマケモノのいる森で』のしかけ作者、ボワロベールとリゴーが、自然への讃歌と敬意をこめて、そして自然を守るために、再びデュオを組んで作品を作り上げました。海の…

『ナマケモノのいる森で』のしかけ作者、ボワロベールとリゴーが、自然への讃歌と敬意をこめて、そして自然を守るために、再びデュオを組んで作品を作り上げました。海の…

皓月

風景スケッチ作品集
作家・乗代雄介さんを講師に迎え、岡山市で2023年より毎年開催されている「風景を綴る 写生文ワークショップ」から生まれた作品集です。

皓月

木村衣有子さんによるリトルプレス。AからZまでの26篇、コーヒー周辺にまつわるエッセイや掌篇小説、つぶやき、短歌を収録。 はるあきクラブ サイン本

皓月

さあ、深夜のファミレスへ 新しいことを見つけたい気持ちは、この胸の中で枯れずにいる 著者渾身の描き下ろし! 特製しおり付き 著:益田ミリ

皓月

「エピトウィー事あるごとに痙攣し挙句の果てに哀ればらばら」―― A~Zまで26の不思議な生き物たちが集まった、ゴーリー版「幻獣事典」。 エドワード・ゴーリー…

皓月

根強い人気を誇る開高健の書斎、蔵書、作ったものを撮り下ろしカラー写真で紹介するとともに、本をめぐるエッセイを収録。膨大な知識欲と体験する作家であった開高の知の…

皓月

自分が住む街の現在・過去・未来へのパスポートに。 twililightがある三軒茶屋をテーマにしたポケットブックシリーズ「sanchapbook」(サンチャッ…

皓月
「本屋の女房になりたかった」という著者の膨大な蔵書の中から、小説やアート、「食いしん坊に贈る100冊」など、愛読書と本をめぐるエッセイを紹介

皓月
ゴーリーがこよなく愛したニューヨーク・シティ・バレエへの思いが詰まった幸せな絵本。小さな甥っ子・姪っ子とのバレエ団訪問とダンサーとの交流。精密なモノクロ線画と…

皓月

GALLERY CLASKA(東京)をはじめ、全国各地での個展でいま大人気の画家が個展のたびに作り続けていた私家版の小さな冊子 に収められていた寓話や散文を一…

皓月

紀行作家で写真家の稲葉なおとさん=東京都=の写真集。 稲葉さんのいとこで、津山市出身の人気ロックバンド「B'z」のボーカル稲葉浩志さんが、写真集を通して感じた…

皓月

これまで日記も書いたことのない70歳の著者による、はじめての私小説──。 これは私小説なのか、随筆なのか、はたまた回想録か。 古希を迎え、いまでも自分の存在を…

皓月
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

宮崎の大淀川は鉄道写真の名撮影地のひとつ。さまざまな列車シーンのほか、宮崎区のC57各機を収録。またC61を先頭にした三重連特別列車を追いかける。

いのうえ・こーいち

山崎元さん著。2024年1月に亡くなった山崎さんが書いた最後の作品。人生の本質、お金の本質、金融商品の本質を書き綴った至高の著書。人生を振り返りる時期が来た方…

北風書房

サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房


拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ


書肆水門

●ミステリ界きっての“読み巧者”が清張短編のベストを厳選! 数百作におよぶ松本清張の短編の中から、ミステリ界の旗手二人が各々のベストを厳選! 二人をして「文…


深呼吸書店

エッセイ『ポッドキャストは自由にする』シリーズは、「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッ…

灰泥屋

英国王立科学研究所の金曜講話会は科学に興味をもつ一般人向けの実験を含めたデモンストレーションを行うショーである。その講話会に招かれた東大名物教授の体験記。
あなたの知らない本の棚