坂巻弓華寓話集
東京 神保町GALLERY CLASKA(東京)をはじめ、全国各地での個展でいま大人気の画家が個展のたびに作り続けていた私家版の小さな冊子 に収められていた寓話や散文を一…

GALLERY CLASKA(東京)をはじめ、全国各地での個展でいま大人気の画家が個展のたびに作り続けていた私家版の小さな冊子 に収められていた寓話や散文を一…

皓月

人気料理家・今井真実が山田詠美作品に登場する料理をレシピ化! 今年でデビュー40周年を迎える小説家・山田詠美のデビュー作から2020年代の最新作までの作品に登…

皓月

食エッセイの金字塔『巴里の空の下~』に登場する料理を石井好子本人が監修し再現したレシピ本復刊! 本書オリジナルエピソードも。

皓月

これまで日記も書いたことのない70歳の著者による、はじめての私小説──。 これは私小説なのか、随筆なのか、はたまた回想録か。 古希を迎え、いまでも自分の存在を…

皓月

これまで日記も書いたことのない70歳の著者による、はじめての私小説──。 これは私小説なのか、随筆なのか、はたまた回想録か。 古希を迎え、いまでも自分の存在を…

皓月

『ナマケモノのいる森で』のしかけ作者、ボワロベールとリゴーが、自然への讃歌と敬意をこめて、そして自然を守るために、再びデュオを組んで作品を作り上げました。海の…

皓月
ゴーリーがこよなく愛したニューヨーク・シティ・バレエへの思いが詰まった幸せな絵本。小さな甥っ子・姪っ子とのバレエ団訪問とダンサーとの交流。精密なモノクロ線画と…

皓月

「おもしろいから書くのではない、書いているからどんどんおもしろいことが増える」
小説、エッセイ、短歌、絵本と幅広い創作で注目される作家、くどうれいん。その創作の原点は日記にあった。そんな彼女の日記の初の書籍化が本書である。日々の短文日記=…

皓月

風景スケッチ作品集
作家・乗代雄介さんを講師に迎え、岡山市で2023年より毎年開催されている「風景を綴る 写生文ワークショップ」から生まれた作品集です。

皓月

木村衣有子さんによるリトルプレス。AからZまでの26篇、コーヒー周辺にまつわるエッセイや掌篇小説、つぶやき、短歌を収録。 はるあきクラブ サイン本

皓月

人気料理家・今井真実が山田詠美作品に登場する料理をレシピ化! 今年でデビュー40周年を迎える小説家・山田詠美のデビュー作から2020年代の最新作までの作品に登…

皓月

さあ、深夜のファミレスへ 新しいことを見つけたい気持ちは、この胸の中で枯れずにいる 著者渾身の描き下ろし! 特製しおり付き 著:益田ミリ

皓月

日経新聞社の社会部、金融部を経て論説委員。「選択」「FACTA」などの編集長として経済界に衝撃を与えたジャーナリストが書き下ろした前代未聞の時代小説。その1。

深呼吸書店


松原、山と海

高間大助著。NHKスペシャル「地球大進化」から生まれた単行本。地球、生命、そしてヒトをめぐる「必然」と「偶然」

Brand new day

ZENKEI AI FORUM の雑誌、『ZAM 季報 VOL.2』です。 本号のコアになる記事は以下の3つの【講演】です。 * 浮世絵チャレンジ 俳句TO…

灰泥屋

福井県小松を起点に鉱山のある尾小屋まで走る軽便鉄道、尾小屋鉄道は、最後まで蒸気機関車が残されていたことで知られる。その蒸気機関車、5号機の特別運転をはじめ、近…

いのうえ・こーいち


深呼吸書店

人々の心に疑念がきざしはじめた。 第二ファウンデーションなど存在しないのではないか。 ヒューゴー賞受賞三部作 新訳版完結 連続ドラマ『ファウンデーション』原作…

灰泥屋

1960年代を中心に少年の憧れの的だった特急電車。そのはじまりである151系を憧憬の気持ちとともに追いかけた記録。当時を考察しながら、個人的思いや提案も。佳き…

いのうえ・こーいち

サイン本、おまけの作者お手製「万事如意カード」つきです

松嶋さんは、壱岐生まれの精神科医。 壱岐に暮らすごく普通の人々の記憶をもとにした連作短篇集です。 何か特別な事件が起こらなくとも人生そのものが物語であることを…

ニシノユキコ

137億年光年の彼方はどうなっているのか?国立天文台の4次元デジタルビューワー「Mitaka」を詳細な解説と名場面のスクリプト付で収録。

Brand new day
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋