おひたまの他の書籍


おひたま

モンティー
東京 神保町やってもらってあたりまえなんてことはなくて、お互いの思いやりの積み重ねで世の中はなんとか回っている気がします。いつも感謝しています。感謝できるってありがたいこ…

おひたま

ものいうほね
東京 神保町スタイグの絵本の中で一押し、多くは語れませんが、ハリーポッターみたいな話がこの数十ページに詰まっているんです。

おひたま

水の絵本
東京 神保町
おひたま

おひさまのたまご
東京 神保町長男が生まれた時「七歳までは夢の中」という本で「シュタイナー教育」を知り、エルサ・ベスコフが大好きになりました。全部集めようと、神保町の古本屋さんにも絶版本探…

おひたま

うめじいのたんじょうび
東京 神保町
おひたま

チャーリーとシャーロットときんいろのカナリア
東京 神保町
おひたま

ふるいせんろのかたすみで
東京 神保町
おひたま

ウォルドルフ人形の本
東京 神保町
おひたま

14ひきのあさごはん
東京 神保町息子たちとキャンプの帰り「いわむらかずお絵本の丘美術館」に行ったことを思い出します。彼らと過ごした自然そのものが描かれています。

おひたま

にぐるまひいて
東京 神保町
おひたま

ぼくがラーメンたべてるとき
東京 神保町地球は丸いということを考えさせてくれる絵本です。高学年によく読むのですが、子どもたちは途中で話の展開に気づいてはっと空気が止まります。裏表紙までじっくり見ます。

おひたま
おすすめ書籍

だらぼうの湯治場始末
東京 神保町加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

ZAM 季報 VOL.2 (2022年9月号)
東京 神保町ZENKEI AI FORUM の雑誌、『ZAM 季報 VOL.2』です。 本号のコアになる記事は以下の3つの【講演】です。 * 浮世絵チャレンジ 俳句TO…

灰泥屋

自動車趣味人32
東京 神保町英国を訪ね、元気で趣味に勤しんでいるクルマ好きを訪ねる。新装なったモーターショウなど、イヴェント紹介ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

萌 蛇杖院かけだし診療録
東京 神保町【著者サイン本】 傷つけられても脅されても、 妊婦に寄り添う女医がいる。 因習や迷信に振り回される《お産》から母と新しい命を救え。 正月五日、両国広小路。…

はせつき陣屋

鉄道趣味人04 北海道1 北海道のD52、雪のC62重連
東京 神保町北海道、五稜郭区に残るD52を追いかけた記録。北海道らしい情景の中や迫力に満ちたシーンなど、大型貨物用機関車の姿を残す。人気のC62 重連、ふゆの体験を交えレ…

いのうえ・こーいち

ヒトラーの試写室
東京 神保町1937年 映画俳優に憧れていた柴田彰は、(後の「特撮の神様」こと)円谷英二の下で、 日独合作映画「新しき土」の特殊撮影を担当し、見事に完成させた。 その技術…
司書乃書店

鉄道趣味人02 西日本1 呉線のC59/C62、木次線のC56
東京 神保町最後のC59、C62の働き場であった呉線は多くのファンを誘った。大胆な流し撮りなど、名シーンが満載。知られざる木次駅のダイナミックな発車シーンは、いまでも鳥肌…

いのうえ・こーいち

アルファ・ロメオ ジゥリア
東京 神保町クルマ好きに人気のアルファ・ロメオのジゥリア・シリーズを美しい写真と詳細な記述で伝える。特に「ジュニアZ」はスタディオに持ち込み、その魅力のスタイリングをあま…

いのうえ・こーいち

鉄道趣味人01 南九州 肥薩線のC55、鹿児島区のB20
東京 神保町美しいスポーク動輪のC55が活躍する肥薩線の佳き時代の情景を、語りとともに伝える。鹿児島区のB20をなん度も訪問した記録、鹿児島区のC60、C61も紹介。

いのうえ・こーいち

凧のゆくえ
東京 神保町芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

日本人だったアメリカ人社長、日本を叱る
東京 神保町1972年、高卒でロサンゼルス近郊のChapman大学に留学、結婚してアメリカ人となり、卒業後に不動産と貿易の会社を起業させ、後にChapman大学の理事、N…

石田卓也

エッセイ 音楽と数理 ポッドキャストは自由にする(抄)
東京 神保町「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッドキャスト『音楽と数理ポッドキャスト』の1年を期に…

灰泥屋