天空讃歌
東京 神保町ご自身のお名前が小惑星11949番に命名されている、KAGAYAさんの第2弾写真集。 「水の惑星」「月影の舞台」「星桜」で構成されています。

素敵な偶然は、本棚から。

ご自身のお名前が小惑星11949番に命名されている、KAGAYAさんの第2弾写真集。 「水の惑星」「月影の舞台」「星桜」で構成されています。

素敵な偶然は、本棚から。

羽生結弦さんとスポーツジャーナリスト、折山淑美さんの共著。 2018年66年ぶりの五輪連覇後の、2021年までの記録です。 「理想のフィギュアスケート、それを…

素敵な偶然は、本棚から。

2026年秋にドラマ化される池井戸さんの作品。上巻では箱根予選会から本選前日まで、この下巻では本選当日が描かれ、毎年箱根駅伝を見ている私には、物語の映像が頭に…

素敵な偶然は、本棚から。

「成瀬シリーズ」第3弾。大学生になって、第1弾から成長したと感じる成瀬の姿を読むことができます。第2弾では成瀬のお父さんが印象的でしたが、今回はお母さんの姿と…

素敵な偶然は、本棚から。

2026年秋にドラマ化決定した池井戸さんの作品。歴史ある箱根駅伝、放送を担うテレビ局側の視点も物語に加わっています。上巻では、予選会から本選前日までが描かれて…

素敵な偶然は、本棚から。

KAGAYAさん写真集第3弾。 「天空の入口」「フローズンナイト」「アメージングスカイ」「畏敬の歌」で構成されています。 この世界は美しい・・・自然の光の瞬間…

素敵な偶然は、本棚から。

「今の世の中は想像力が足りない気がする・・」と感じていた時にこの本を見つけ、まさにタイトル買い、でした。 「対人」「クリエイティブ」「未来」の3つの視点から様…

素敵な偶然は、本棚から。

「成瀬は天下を取りにいく」の続編です。(「天下を取りに行く」を読んですぐに追加購入したものです。)独特の会話と感性。それを見守る人達、影響され変わっていく人達…

素敵な偶然は、本棚から。

五輪金メダリストになる前から、現在もずっと応援している方です。 この書籍は現役時代、2015年から2018年の記録です。 2018年初版。

素敵な偶然は、本棚から。

フィギュアスケート選手として活躍していた頃から注目していた方です。 芸術作品としてのスポーツについて、様々な分野から独特の理論を語ってくれています。 個人的に…

素敵な偶然は、本棚から。

タイトルの「非効率」という言葉にまず魅かれました。 「コスパ」「タイパ」「効率的」という言葉があふれている中、何か違うんじゃないか、という思いを抱えていたから…

素敵な偶然は、本棚から。

日々の食事もたくさん品数がないと罪悪感を感じることがあった中で、この「一汁一菜」の提案は、気持ちをほっとさせてくれた部分がありました。 「料理研究家とは人を幸…

素敵な偶然は、本棚から。

『ひなたとひかり』(講談社青い鳥文庫)、『消えたい私は君と出会えて』(集英社みらい文庫)をはじめ、各社の児童文学のレーベルから出版している高杉 六花さんのデビ…
司書乃書店


松原、山と海

2019年4月から新潟日報朝刊生活面で連載しているエッセー「遠藤麻理の なんとかなる なるようになる なんとでもなる」待望の書籍化。著者のサイン本。
あなたの知らない本の棚

芭蕉は山中温泉に九日間も滞在している。泊ったのは泉屋という宿。主人の久米之助は十四歳という若さ。しかも匂い立つような美少年だったという。久米之助は俳句の才にも…

えぬま書房

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

重連や後補機など大正の機関車8620型が大活躍した花輪線。竜ヶ森のサミットに向かっての力行シーンは永遠に忘れられない。もうひとつの8620の活躍した五能線の混…

いのうえ・こーいち


書肆水門

V6エンジン搭載の小型フェラーリゆえに、当初はフェラーリを名乗らなかったディーノgt。しかしコンパクトでスタイリッシュなミドシップGTは格別の人気モデルになっ…

いのうえ・こーいち

英国車に多く使われ、定評のあるエンジンを軸に、人気の英国車、そのオーナーを紹介。京都でシトロエンに乗るほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

越前海岸を舞台にした猟奇事件の顛末を通して見てくる人間の悲しさ、愚かさ、そして素晴らしさ。人はみな幸せになりたい、幸せは愛によって成就される。欲を求める者は幸…

えぬま書房

父から子へ引き継ぐもの として名古屋の趣味人一家や父のミニを引き継いだミニ好きなど紹介。ほか連載なども多数。

いのうえ・こーいち