星へ行く船シリーズ3 カレンダー・ガール
東京 神保町拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ

拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その②。棚主にとっての神・新井素子先生の「星へ行く船」シリーズの第3弾。棚主が実際に読んでいたのはコバルト文庫版ですが、…

2月うさぎのお茶どころ


2月うさぎのお茶どころ

「2月うさぎのお茶どころ」棚主の初刊行小説です。ーー東京の片隅にひっそりと伝わる都市伝説が、頑張る「ふつうのひと」の人生に、ささやかな奇跡を起こす。優しくてあ…

2月うさぎのお茶どころ

拙著『2月うさぎとお茶会を』の参考資料その①。川端康成作品の中でも、特に棚主の記憶に残る一冊です。深い眠りについた若い女の傍らでただ一夜を過ごす老人の目に映る…

2月うさぎのお茶どころ

新井素子先生作品の中でも、棚主がもっとも好きな一冊。以前、某書店さまで開催された「推し本」の感想を書く企画で、こちらの本を取り上げたところ、帯コメントとして採…

2月うさぎのお茶どころ

『残穢』と揃えると「百物語」が完成することでお馴染み(?)の傑作ホラー。短いお話が次々と曲がり角から天井から床下から急襲してくるような、とにかくあらゆる種類の…

2月うさぎのお茶どころ

「2月うさぎのお茶どころ」棚主の初刊行小説です。ーー東京の片隅にひっそりと伝わる都市伝説が、頑張る「ふつうのひと」の人生に、ささやかな奇跡を起こす。優しくてあ…

2月うさぎのお茶どころ

「2月うさぎのお茶どころ」棚主の初刊行小説です。ーー東京の片隅にひっそりと伝わる都市伝説が、頑張る「ふつうのひと」の人生に、ささやかな奇跡を起こす。優しくてあ…

2月うさぎのお茶どころ

棚主にとっての「最恐本」。どのくらい怖いかというと、棚主が所有しているのは単行本版なのですが、買ったその日から未だに書店さんの紙カバーが外せず、普段は本棚の奥…

2月うさぎのお茶どころ

V6エンジン搭載の小型フェラーリゆえに、当初はフェラーリを名乗らなかったディーノgt。しかしコンパクトでスタイリッシュなミドシップGTは格別の人気モデルになっ…

いのうえ・こーいち

東京新聞2024.6.15・朝刊「推し時代小説」書評掲載。 かつては源頼朝から「源、北条に次ぐ」と言われた伊予の名門・河野家。しかし、一族の内紛により、いま…

時代小説SHOW

加賀は山中温泉の木地師政次、侠気で喧嘩っ早い村の人気者。政次のもう一つの顔は太鼓打ち。勢力争いをする山代温泉の太鼓打ちとの喧嘩で縛につく。一方湯治場の温泉源を…

えぬま書房

『ひなたとひかり』(講談社青い鳥文庫)、『消えたい私は君と出会えて』(集英社みらい文庫)をはじめ、各社の児童文学のレーベルから出版している高杉 六花さんのデビ…
司書乃書店

北海道のH大が舞台の動物コメディ。新装版になって2024年1月から小学館より毎月刊行!全12巻。

笑書店

小型テンダ機関車C56は、各地のローカル線を中心に活躍しました。それだけ身近に親しまれた蒸気機関車です。その各地を訪ね、日本的情景のなかのC56を記録。また、…

いのうえ・こーいち

私立探偵フィリップ・マーロウの活躍する「長いお別れ」の村上春樹による新訳。 巻末のあとがきに、村上春樹のチャンドラー論あり。
あなたの知らない本の棚

「技術書典9」初出の技術同人誌『音楽と数理 才能に頼らない耳コピ』をきっかけに、2022年4月から始めたポッドキャスト『音楽と数理ポッドキャスト』の1年を期に…

灰泥屋
ミリオンセラー「わんぱくだんシリーズ」の一冊 ワクワクドキドキの冒険ファンタジー絵本
上野与志屋

ロバート・ヘイゼン著。海洋、岩石、生命、鉱物、大気ー全てが複雑に絡み合い「共進化」する。誕生から46億年を貫く壮大なストーリー。

Brand new day

書店ヴィヴァルディ

日本におけるアドラー心理学の先駆者にして第一人者が、対話形式で易しく著した実践講座。変えられない性格とは何かを根本から解き明かし、自分を変える方法を具体的に例…

灰泥屋