青い星、此処で僕らは何をしようか
東京 神保町タイトルがかっこいい!
がんばってもがんばっても、なんだかうまくいかない日、疲れちゃったなぁとため息をつく日、そんな時にぶらりと立ち寄った本屋で目についた一冊に元気をもらうことがあります。そんな一冊をみなさんにお届けしたい。明日を生きるための本棚。どうぞお立ち寄り下さい。

タイトルがかっこいい!

読むことのよろこび

庄野潤三夫人、千寿子さんから娘への手紙

語る人がいて聞き取る人がいる

圧巻の評伝小説

明治大正を駆け抜けた婦人解放運動家、伊藤野枝の物語
40代の写真家と小説家の往復書簡

作者と登場人物の対話による、一味違う物語論
橙書店、田尻久子さんのはじめての書評エッセイ

一冊の本に込められたこの熱!