13歳のきみと、戦国時代の「戦」の話をしよう。
東京 神保町『13歳のきみと、戦国時代の「戦」の話をしよう。』 房野史典 “戦国武将たち、当時めっちゃバズってた!” 歴史芸人・房野史典さんが、現代語でとことん噛み砕いて…

『13歳のきみと、戦国時代の「戦」の話をしよう。』 房野史典 “戦国武将たち、当時めっちゃバズってた!” 歴史芸人・房野史典さんが、現代語でとことん噛み砕いて…

紀州戦国屋

『日本の城語辞典』 萩原さちこ 天守や石垣、意匠や歴史エピソードまで──城めぐりがもっと楽しくなる、豆知識とイラスト満載の一冊。 城好きの目線だけでなく、旅や…

紀州戦国屋

『シリーズ・実像に迫る001 真田信繁』 黒田基樹 著 なぜ、いまもこれほど真田信繁(幸村)は人々に愛され続けるのか──。 「関東勢百万と候へ、男は一人もなく…

紀州戦国屋

お城や歴史を愛する棚主が、心を込めて制作してきた御城印・武将印たち。 お城めぐりのブームとともに、その楽しみのひとつとして静かに広がり、雑誌掲載や出版社さまへ…

紀州戦国屋

『街道をゆく 9』 司馬遼太郎 『街道をゆく』は、司馬遼太郎が25年にわたり綴った“歩く歴史紀行”。 第9巻「高野山みち」では、空海ゆかりの高野山をめざし、大…

紀州戦国屋

『決定版 面白いほどよくわかる!家紋と名字』 オールカラー&豊富な図解で、日本の家紋や名字の起源・歴史を楽しくひも解く一冊。 戦国武将や公家、皇室、寺社、歌舞…

紀州戦国屋

真田幸綱(幸隆)、真田昌幸、真田信之、真田信繁に関連した城や砦、城館、史跡のガイドブック。 『ぶらり 真田家ゆかりの31城跡めぐり』 マコト出版 真田幸綱(幸…

紀州戦国屋

殿の新刊「歴史の狭間で」をあなたに届けたい
真田幸村十四代・仙台真田家十三代当主である真田徹が、 Facebookに書き留めてきた、徒然なる歴史エッセイ。 史実への私見やその土地の空気感を率直な言葉で描…

紀州戦国屋

『マンガで読む 新研究 織田信長』 戦国武将の雄・織田信長、その49年の生涯をマンガでわかりやすく紹介。 近年の研究成果をもとに、一般的なイメージとは異なる新…

紀州戦国屋

『虎の城 下』火坂雅志 運命の主・豊臣秀長のもとで才能を開花させ、粉河二万石の大名にまで上り詰めた藤堂高虎。しかし秀長の急逝、後継・秀保の暗殺により主家を失い…

紀州戦国屋

『ぶらり 真田家ゆかりの31城跡めぐり』 マコト出版 真田幸綱(幸隆)、昌幸、信之、信繁──真田一族にまつわる31の城跡や史跡を丁寧に巡るガイドブック。 御城…

紀州戦国屋

戦国武将と高野山奥之院 NHK『ブラタモリ』で高野山の案内人を務めた木下浩良さんによる一冊。 数十万基ともいわれる奥之院の墓碑群から、戦国武将と女性たち124…

紀州戦国屋

孤独な少年・青年時代を過ごしていた、とても出来の悪い子供で高校時代は、ほとんど学校にも行かず遊んでばかりいました。異性との付き合いから学んだ人生感、恋愛、悲し…

石田卓也

重連や後補機など大正の機関車8620型が大活躍した花輪線。竜ヶ森のサミットに向かっての力行シーンは永遠に忘れられない。もうひとつの8620の活躍した五能線の混…

いのうえ・こーいち

山崎元さん著。2024年1月に亡くなった山崎さんが書いた最後の作品。人生の本質、お金の本質、金融商品の本質を書き綴った至高の著書。人生を振り返りる時期が来た方…

北風書房

越前海岸を舞台にした猟奇事件の顛末を通して見てくる人間の悲しさ、愚かさ、そして素晴らしさ。人はみな幸せになりたい、幸せは愛によって成就される。欲を求める者は幸…

えぬま書房

最後のC59、C62の働き場であった呉線は多くのファンを誘った。大胆な流し撮りなど、名シーンが満載。知られざる木次駅のダイナミックな発車シーンは、いまでも鳥肌…

いのうえ・こーいち


松原、山と海

英国ライトウエイト・スポーツカーとして人気のエランを、初期のシリーズ1から最終期のスプリントまで網羅。詳細なスペック表は有用です。

いのうえ・こーいち

北海道、五稜郭区に残るD52を追いかけた記録。北海道らしい情景の中や迫力に満ちたシーンなど、大型貨物用機関車の姿を残す。人気のC62 重連、ふゆの体験を交えレ…

いのうえ・こーいち

東京近郊で活躍していた蒸気機関車、八高線のD51、 C58、川越線の9600の牽く旅客列車などを取り上げる。第二特集として流線型の路面電車として一世を風靡した…

いのうえ・こーいち

両目洞窟人間の短編集。少し不思議ワールドを紡ぎます。 【収録作品】ちゃん呪/フランスパン同好会/ブリングザビート

柚木library


深呼吸書店

137億年光年の彼方はどうなっているのか?国立天文台の4次元デジタルビューワー「Mitaka」を詳細な解説と名場面のスクリプト付で収録。

Brand new day